ダイレクト出版のカテゴリ記事一覧

ブラック企業で働くのが疲れ、大好きな旅行に行きたくてインターネットビジネスを始めました。会社勤めしながら1日1時間実践アフィリエイトで利益を上げてのんびり旅行に行けるOLでもできる副業アフィリエイト法をお伝えしています

カテゴリ:ダイレクト出版

臆病者のための科学的起業法(マイケルマスターソン ダイレクト出版)のレビュー

ダイレクト出版の本が大好きなえみです。

といっても全部ではありませんよ。。


電車の中でも読んでいるという噂ですが、
真実ですー!


きわめて個人的なことなのですが
持っている時なんだか嬉しかったり
ワクワクするので好きなのです。

変ですかね。。。


先生にも
「電車の中でダイレクト出版の本読んでいる人
見たことないですよ。
ある意味飛び抜けていますね。」

ガーンです。。


確かにダイレクト出版の
「市場独占マーケティング」も
飛び抜ける道=オンリーワンビジネスについて
書かれていますが、
電車で読むだけで飛び抜けるだなんて。。。


でもダイレクト出版の本は
新しい発見や気付きもあるので
好きなのです。


翻訳がどうもな。。
毎日来るメールが多すぎだな。。
バックエンドの講座が。。


というのはありますが、

だからみんなうまくいかないの。。。
(インターネットビジネスマニフェスト)

こんな気持でも書いていいの。。。
(コンテンツマーケティング)

そういう理由だから商品買うのですか。。。
(クロージングの心理技術)

ステキなマーケティングの道があるんだ。。。
(市場独占マーケティング)

何もなくても広げていける考え方あるのです。。。
(ザローンチ)


そういった気づきが読むたびに
反省込めてあるのです。
(ほとんど先生のレポートで気づいているのは
内緒です。)


そんなダイレクト出版ではありますが、
その中でも大好きな本
「臆病者のための科学的起業法」が
限定かな。。と思ったら、購入可能なので紹介しますー!


不安な毎日を送っていて
自信なくなり
臆病になっちゃう人が
実は成功者で多いということを
伝えている本なのです◎


始めにそんな話を聞いた時、
嘘だと思いました
(2年前)

会社でいじめられて
パワハラ受けて
完全自信喪失だったえみからしたら

ガンガン自己アピールする人が偉い
情熱的で目立っていなければ出世しない

だから自分はダメなんだ
そういった考えでしたー!


ネットビジネス始めた頃も
自信ない、不安、ブルブルクレーム怖い
それは今でもあります。

でも振り返ると。。。


えみでもネットビジネスやり続けていたら
こうしてステキ出会いがあります。


えみと一緒に勉強して成果だされた人も

→臆病でしたー!

と今はいえます。


成功するその答えと道が、、、
「臆病者の科学的起業法」にあるのです◎


しかも著者のマイケルマスターソンさんは
「大富豪の起業術」というダイレクト出版がモデルにした本の著者でもあります。


そんな人が「えええ」という感じなのですが、
臆病者こそ成功すると理由や事例も添えて
伝えてくださるのです。

成功するためには、不安あるからあれをやるといいよと
わかりやすく教えてくれるのです◎


でも残念な点もあります。

えみの苦手な言葉、人脈(翻訳のせいかな)とか
人材(翻訳のせいかな)という
ものやツールのように人さえも扱う言葉が
出てきています。

えみはそこだけはとっても読みにくかったです。
(CHAPTER5から6あたり)


また、中小企業家向けのため
お話の流れが会社的な話もあるのです。

そこも今は読まなくてもいいです。
(CHAPTER8からCHAPTER9あたり)


えみのようにおうちで一人で
コツコツネットビジネスに向けて
何をやることが最も重要かを知りたいなら
CHAPTER7に詰まっていますので
ここを読んでくだされば見えてきます。


そして臆病で自信なくても不安でも
成功することがCHAPTER1からCHAPTER3までに

進めるために用意すべき道がCHAPTER4に
しっかりとわかりやすく書かれています。


そこだけ読めばいいのですが、
ネットビジネスに置き換えた場合に
迷ってしまうこともあります。


特にどうコツコツ行動すればいいのか。

その答えをネットビジネスで重要なポイントとして
竹川さんがまとめてくださっています。
(えみのあんちょこ)


それでも抽象的な部分や概念的な部分があるので
具体的行動に移すときに
見えない場合もあります。


迷子にならないように
えみと一緒に勉強している
竹川さんのコンサルパートナーさんの
千聖さんが
「引きこもりのための科学的起業法」という
レポートを作成してくださいましたー!


千聖さんのレポートは実践した内容になっています。

読者さまからも
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千聖さんの「ひきこもりのための科学的起業法」を読んで、
こうゆうアフリエイトの仕方があるのだ、と共感しました。

竹川さんのアドセンスブログを読んでいましたので、
特に親しさを感じました。

軽いタッチで、気負わず、シツコクなく、爽やかさまで感じました。

「臆病者のための科学的起業法」重要ポイント資料ありがとうございます。
竹川さんの資料と千聖さんのレポートが、リンクしてよく理解できます。

サアー行動しなければと言い聞かせております。

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「引きこもりのための科学的起業法」レポートは
第3章が最も大事なマーケティングについてなのですが、
とってもわかりやすく明快に書かれていますので
これで成功への道開ける行動ができるはずです。

こちらも購入者さまにプレゼントしてくれます。


不安があっても自信なくても諦めない気持ちで頑張り続ければ
必ず成果出るのがアフィリエイトです。

一緒に行動してわくわく楽しみながら
成功して幸せ掴んでいきましょうね。


「臆病者のための科学的起業法」



ご購入後こちらに購入申請してくだされば
特典レポートが入手できます。

特典申請


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市場独占マーケティング(ダイレクト出版)の評判、評価とレビュー

えみです。

いつもの通り「市場独占マーケティング」というびっくりすごい言葉の本がダイレクト出版さんから出ましたー!

しかも「1日で3ヶ月分の顧客を集める」

「一生お金に困らない」

「超売り手市場」という「いかにもここに金があるよ」って感じてしまうすごい言葉が並んでいるです◎


でもこの言葉でわーいとなってはいけません。

イメージ的には、恐ろしい魔法の装置使って集客しちゃう最新のマーケティング手法という感覚ですが、
本当のタイトルは「Oversubscribed:How to Get People Lining Up to Do Business with You」です。

「定員以上に申し込まれた:あなたと一緒にビジネスする人を得る方法」なのです。

思ったより謙虚なタイトルですよね。


だから、一気にごぼう抜きというよりもコツコツ頑張っている人が報われるようなタイトルにして欲しかったなというのがえみの正直な感想です。


というのも、この本、本当に謙虚でコツコツな戦略の本なのです◎

謙虚で真面目にやっているのに、うまくいかない人にこそ読んでもらいたい考えやビジネスのあり方が書かれているのです。


実はアメリカではなくイギリスで成功した人の本



えみもふむふむそうだー!って楽しく読めたので、どうしてかなって思ったら、この本の作者、ダニエル・プリーストリーさん、オーストラリア出身で、イギリスで成功した人なのです。

イギリス人を相手に商売しているです。

イギリスと言えば日本と同じ島国。

アメリカのカラッとした風や空気ではなく、ほんのり湿ったイギリスのお話なので、日本人のビジネスにも通じるお話が書いてあります。


それでは、「1日で3ヶ月分の顧客を集める」ことが誇大広告なのか
「市場独占マーケティング」できるなんてウソなのかと言えば、嘘ではないです。


イメージ的には、ニュースになるような大きなお話な感じがしますが、この本に書かれていることは、スモールビジネスで成功できるよっていうお話なのです◎


1日3ヶ月は、90日ですから、今まで1日一人のお客さまがいらしてくれたのなら1回のアピールで90人集めるようなことです。
そのためのライバルがいない自分市場を作って「市場独占」しようということなのです。


一人で今さ迷っている人にこそ光が指す考え方を「市場独占マーケティング」は示してくれてるわけですね。


特に前半の7つの原則をしっかりと理解すれば必ず何かが見えてくるです。


まずはたった二人を見つけよう



びっくり目からウロコなことが書かれていますので、発想を変えてコツコツ行動できないといけませんが
原則1でいきなり「ごく少数の人にとって、大きな価値がある存在になる」と唱っています。

しかも2人でいいと言ってくれます。

えみもそう思うです。
(えみの場合はたった一人から始まりましたー!)


誰でもはじめはゼロです。
それが怖いから、ツイッターのフォロワー買ったり、ツール使って間違えちゃったりします。

アクセス欲しいから被リンク買ったりしちゃいます。

気持ちはわかります。


えみも最初はフォロワー買ったり、ツールの使い方わからず、関係ない人フォローしてしまいました。

1万フォロワーいても結果はゼロです。そして凍結です。。。

今はツイッターやっていないですが、2人がきてくれたら大丈夫なんだよ。
だからそんなことしなくていいよと教えてくれるです。


その代わりに、どうすれば2人が訪ねてくれるのかは、原則2の「有名」になるために、絶対に必要なもの」が教えてくれます。

と言っても日本人誰にでも知られるではなく、2人にとって有名というお話ですから、えみでも出来たことです。(自分の中から発見)



二人いれば買い手>売り手になるのです




2人を見つけるためには、2人だけにとってのありがたい市場を作りますが、ここからいよいよ市場の均衡を破る、2人以上を見つけていくお話になるですが。。


あくまでも2人でいいという流れでのお話です。

2人がきてくれれば、広がっていくからです。ですから、超強烈で熱狂的なファン2人を作るための話は続くと読み進めて良いのです。


そのために備えること、やるべきこと4つが書かれています。

原則3「買い手の数を売り手より増やす仕掛け」として「イノベーション、人間関係、利便性、価格」の4つについて備えるべきとお話してくれます。

大抵の書籍にもこの4つについてやるようなことが書いてありますが、実際やるとなると出来ないですよね。

えみは全部出来ませんでした。今も出来ていないのです。

発明王でも、パイオニアでも、アイデアマンでもないのです。

だからとてもこの4つをやるのは無理となって、断念で終わるところですが、この本では、どれに力を注ぐべきか選べとなるのです◎

しかも選んだほうが良いという理由まで明確に教えてくれますー!



イノベーションなんて意味もわからないですし(新しい切り口。。)、価格はアフィリエイトなので変えられないです。


えみのこのブログは、時間がない人でも出来るアフィリエイトです。人間関係(時間がない人)と利便性(時間がないから効率重視)重点です。

それでいいということなのです◎


お客さまをセレブ気分にさせよう



次に「買い手の数を売り手より増やす仕掛け」がわかったら、買い手であるお客さまとはどういう方なのかがわからないといけません。いわゆる購買心理の原則を原則4で学びます。

購買心理は奥が深いのでもっともっと学ぶべきことありますが、原則4で嬉しかったのは「顧客をセレブ気分にさせる」に書いてあるユニークな方法です。

ゴージャスなディナー会をやるとか、ナイトクルーズにお客さまと行くというお話ではないですよ。

この方法ならえみでも出来る嬉しいことなのです。

実際えみは、この本を読むまで出来ていなかったので、実施してみたところ、直ぐに反応が出た方法なので、ぜひ試してみてくださいね。



「他人と違って構わない」からこそ「市場独占」




原則5でいよいよ「市場独占」的なお話になるのですが、「流行に逆らっても問題ではない」「他人と違って構わない」からこそ「市場独占」になるという理由が書かれています。

ニッチを探せとスモールビジネスの場合は言われますが、ここでの「市場独占」はニッチではないです。

ニッチは、誰も開拓していないブルーオーシャンを見つけていくこととえみは理解しています。

この本の「市場独占」は、自分が作ることで独占できるというお話ですー!

「自分はこれをやりたいのに、誰も見向きもしないよ」というニーズがないとあきらめるのではなく、「こうやってこうやればお客さま来るよ」と教えてくれる本です。

「他人と違って構わない」だけでなく「弱点は隠すのではなく、逆手にとるべし」とまで言ってくれるのです。

今まで弱点と思ったことまでも、成功に必要な武器に変わるのです。
(えみのドジっ子ブリも逆手に取っているような。。)

ドジっ子えみでさえもネットビジネスなら出来てしまったのは、「弱点を逆手」にしていたからなのです。

というよりもあなたが弱点と思っていることが実はお客さまにとって魅力になるそのあり方が学べるのです◎


エコシステムを勘違いしてはいけません



そしていよいよ原則6で何をやって、2人の大切なお客さま見つけて、ビジネスにしていくかを教えてくれます。

それもびっくりなお話ですー!

「エコシステムの中で生まれる」ということで自動化というお話だと思いますが、それだけではなく、お客さまのためになることを提案していくやり方が知れてしまうのです。





誰でも「飛び抜ける」ことが出来る方法とは



えみはまだまだ出来ていませんので、原則7の「「飛び抜けていること」に勝るものなし」とは言えないのですが、飛び抜けることは、ビッグアイデアが出ないとダメとか、
斬新で革新的なことをやらないといけないとかということではないのです。

こっそり結果「飛び抜け」ちゃうお話が聞けてしまうです◎

原則1から原則6までを理解して実践すれば、飛び抜けることが出来て、自分だけの市場が生まれてまさに「独占」出来る市場が生まれるということを教えてくれるのです◎


キャンペーンをやってお客さまを増やす方法



そして第2部では、原則を戦略に落として、実践するまでのスケジュールが書かれていますが、一番大事なのはキャンペーンをやるということです。

だからといってひとりビジネスの場合は、プロダクトローンチ(日本のプロダクトローンチはほとんどノンプロダクトローンチなので注意が必要です)をやるのではないのです◎
(えみはぷりぷりこっそりローンチと呼んでいます)

そういった流れで、第2部の「キャンペーン主導型メソッド」を読んでいくといくつものこれなら出来るということが見えてきます。


フェーズ1「キャパシティー、ターゲット顧客、提供のタイミングを知る」



フェーズ1の「キャパシティー、ターゲット顧客、提供のタイミングを知る」では、まず原則を理解した上で計画をたてることから始まります。

アフィリエイトしたい商品があるなら、4つのポイントを書き出します。

ここは結構悩む部分なので、商品が決まっていない人は、読み飛ばしてもいいかなです。
ただし、意識しておくことは大事です。

次にその商品で大丈夫なのかを3つの視点をもとに市場リサーチします。

えみも確認したら、むむむ。。
一つかけているのですが、それをちょっと違う視点で改善していますー!

3つを考えるだけというと簡単に見えますが、ここはしっかり考えたほうが良いです。

さらにここから数値目標を出していきます。えみは数字が苦手ですから、なおさら3つはしっかり考えなきゃいけないですね。

ついつい大きな数字を入れなきゃいけないような気になりますが、この本の考えでは、自分のキャパシティを知った上で入れていくので、身の丈のような数字で考えていけます。

ちょっと大きくしていくための大事なことも書いていますので、ここは見逃さないでくださいね。

とにかく計画もコツコツなのです。


フェーズ2 万全の下準備




計画を立てたなら、次はキャンペーンを始めるための準備についてです。

その中でも「シグナリング」について重点的にそのやり方が書いてあります。

「シグナリング」と言われても。。。ですが、調べると

「市場において、情報の非対称性を伴った場合、私的情報を保有している者が、情報を持たない側に情報を開示するような行動をとるというミクロ経済学における概念である。」(Wikipediaより引用)


さらにわからなくなりますが、「購入を求めるな、シグナル発信を求めよ」と「可視化―シグナリングのインパクトをさらに強化する」に具体的な仕掛け方が書いてありますから、そのままちょっと応用してやっても、おうちでアフィリエイトも上手くいく流れが見えてきます。

えみの場合は、時間がないために、さらに縮小、短縮版ですー!



フェーズ3 「キャパシティーの解放」



そしていよいよ下準備が整ったところで、フェーズ3 「キャパシティーの解放」、商品を売り出すですー!

「価格を上げ、キャパシティーを増やしたい誘惑に負け」ずに、どうやって価格も上げられるのかも、「どうすれば盛り上がりをコントロールできるか」で書かれています。

ただしやり方間違えると失敗するので、気を付かなきゃいけないポイントは逃さないようにしてくださいね。


フェーズ4 飛び抜けるためにあらゆるタッチポイントを見直そう



PDCA(PLAN→Do→Check→Action)はご存知ですよね。そして多くの人はPlan→Doで終わってしまいます。

えみもよくあることなので、ダメっ子ですが、やはりCheckは怠ってはいけないのです。

「市場独占マーケティング」でもCheckの重要性がこのフェーズ4で書かれています。

チェックすべき重要事項はお客さまの「気持ちを高揚させる」ことと「テクノロジーを活用」できているか、その改善点はないのかという2つのポイントと教えてくれます。

どちらもネットビジネスでも大事なことです。
えみもテクノロジーで言えばメールだったり、「高揚」であれば、メッセージの見直しだったりです。

このチェックをした上でさらにフェーズ5で「キャンペーン成功を祝福し、もっといい提供方法を探」して、さらなるアクションになるのですが、「パーティ」にはびっくりです。

ところが、「パーティーを開き、鋭気を養おう」には、もう一つ重要なメッセージがあります。

えみはここを見つけてわーいとなりました。これならえみにも出来ることなので見逃さないでくださいね。



間違えては行けない成績追求型へのステップ



ところが第3部になると、4人のチーム作りの話や「成績追求ゲーム」というえみが苦手な成績追求でしかもゲームという言葉が出てきて、あれ。。。

パワハラ上司のような。。。


そんな気持ちになる落とし穴もあります。


ネットビジネス一人でやっている場合、そのまま読んでしまうと「会社じゃないのにこんなこと出来ないし、やりたくない」そんな気持ちになりそうな場面です。


また全部やろうとすると、むしろ一人じゃ無理なので、本読んでも悲しい現実になる危険すらあります。

さらに焦って成果を求めてしまいがちですが、間違ってはいけない順番があるというのです◎


でも見えなかったり、間違った方向に行きそうなので




えみ特典「ネットビジネスでも使える市場独占マーケティング活用」について




本書「市場独占マーケティング」は非常に面白く、えみでも出来るんだを知れてとっても学びがいのある書籍ですが、やはり翻訳書であり、概念が中心の本です。

読んだだけでは、腑に落とせないし、実践できるところまでたどり着けない場合もあります。

おうちでパソコンに向かって独りでビジネスまたは副業されていますよね。

ですから、特典で「市場独占マーケティング」を読みながら、ネットビジネスでの「市場独占マーケティング」についての活用レポートを配布しますー!(限定配布中)


ネットビジネスでたった2人を見つけて市場独占しちゃう大事なことについて
こんなふうに考えたら「飛び抜け」ちゃう原則の活かし方について
時間なくてもできる計画の立て方について
時間なくてもコツコツやれば商品さえも作れてしまう方法について
シグナリングを上手に活用するためのちょっとびっくりな事例について
わくわくパーティさえもおうちにいて出来てしまうインターネットの方法について
などなど


えみ事例を元にお伝えしていきます。


これさえあれば、市場独占マーケティングの考えをネットビジネスでどう使えるのか。
自分がどうすべきか見えてきます。


ぜひ「市場独占マーケティング」手にして常識とは違う目からウロコな成功への道を見つけて、2人からさらに広げていく戦略やマーケティングの力身につけてお金に困らない幸せを得てくださいね。

「市場独占マーケティング」購入

※ご購入後、特典をお渡しできなくなりますので、必ずえみ宛にご購入品名、ご購入日時ご連絡ください

えみ宛連絡コーナー



ついしん
「市場独占マーケティング」では「チーム作り」の重要性と「あなた」の目指すべきその次の道についても伝えています。

えみも来年はこの「チーム作り」を大切にお客さまからお仲間さまへとステップアップできるように計画を練っています。

本では4人の会社組織について書かれていますが、えみは一人でおうちビジネスをやりたいですし、お家でビジネスしたいと来ていただいたお客さまにこそ「おうちビジネス」成功していただきたいので、そのためのチーム作りと考えています。

「成績追求ゲーム」の前に、お客さまこそ「人生満喫」出来るようにしていかなきゃと思っています。

そのためにも一緒に本書のような一人でも不安でも自信なくても「弱点」さえも逆手で出来るようなビジネスを行って、「全員で、飛び抜けたビジネスへ改善し、売り手市場を作り出す」ことが出来たら幸せだなって思います。


ぜひ、本書を手にして学び、計画を立て、実践して「飛び抜けて」、まずは「人生満喫」できる目標地点を目指してみてくださいね。


必ず、生きる楽しみ、ビジネス出来る勇気が湧いてきますよ。


「市場独占マーケティング」購入

※ご購入後、特典をお渡しできなくなりますので、必ずえみ宛にご購入品名、ご購入日時ご連絡ください

えみ宛連絡コーナー



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評判の現代広告の心理技術101のレビューと特典の活用ポイントについて

えみです。

ダイレクト出版のベストセラーとして「現代広告の心理技術101」はいまだに寝強い人気がありますね。

ダイレクト出版のランキングを見ても常にベスト5に入っています。


びっくりするほどの人気書籍です。

もしかしたらすでにあなたも持っているのかもしれません。


なぜ現代広告の心理技術101はこんなにも人気書籍なのでしょうか。

えみがこの現代広告の心理技術101を買った時のお話をします。

「お客が買わずにいられなくなる心のカラクリとは」

この言葉にえみは興味津々になって、レターを読んで購入しちゃいました。

しかもセールスレターのこの一文
「消費者心理を科学的に暴きお客の心を研究し尽くした本」

科学的に示しているなんて魅力的ですよね。

そして「行動心理学」「消費者心理学」という科学的な話だけで難しい本なのかと思っていたら「おばあちゃんルール」で「隠された秘密」です。

ほんわかな気持ちにさせられて難しいかなと思いつつも購入した記憶があるです◎


もちろん当時のえみは報酬なんてありません。

だから余計に「心のカラクリ」を知りたかったでしたー!


きっとえみと同じようにお客さまに購入していただく「心のカラクリ」知りたくて買った人が多いはずです。

レター読んでこれで閑古鳥さんさようならですー!

早くこないかワクワク待ちわびること数日、あのダイレクト出版さんの茶色の封筒に入れられた本が届き、えみは早速開けて読みましたー!


むむむ。。。


一読して。。。


えみは、さっぱりわからなかったのでした。

むむむ。。むずかしい。。ごめんよ。。


さらに、えええっ

これアメリカンジョークですか。。


意味がわからない。

真意がわからない。


読めば読むほどに。

えみの頭は、「心のカラクリ」知るどころか。

自分の心さえ混乱になって、頭が破裂なのです◎


いつもいつもダイレクト出版さん商売上手だなって思いだけでした。


この本に書いてあることをダイレクト出版さんもやっているんだなって気持ちにもなり、知りたいー!
それなのに益々わからないってなりましたー!


ガーンです◎


いつものように深夜にスカイプ

当時のえみは、今もですが、竹川さんのコンサルを受けています。

竹川さんはマーケティングのプロなのです。
(13億円の負債があった会社を1年で立て直したとか。。)


だからわからないから教えて下さいー!って相談したのです。
(今もご相談スカイプしてるです)


そうしたらびっくりこの本に書いてある購買心理はまさにビジネスする上で知らなきゃいけない恐ろしい原理原則だったのです。


だから売れているのです。ということも教えていただきました。

原理原則が書かれていて役に立つは間違いないです。

役に立った人がこの本は良いとススメているのも嘘じゃないです。
(中身わかっているのか疑問に思う、ただ単にこの本はすごいと紹介している人が多くて残念ですが。。)



ところがこの本買って成果出せている人になるとちょとしかいないのです。


いっぱいテクニック詰まっているから

テクニックだけじゃダメ

それもあります。

本質理解できないでテクニック使うとドボンしますからね。


ずらずら並んでいるだけだから本質がつかみにくいのも本当です。

えみも読んだ時は。。。
おマヌケなのは事実ですが、本当にわからないのです。

どうしても無料と叫ぶとかそんな話に行きがちになってしまいます。

それからやはり翻訳がどうも。。

信念を揺るがす。。。
自我の変形。。。
目的連鎖。。。

意味が全くわかりません。。


だから、えみは竹川さんにたくさん質問して教えてもらいました。


大事なのは一番最初のLF8、信念を揺るがす、自我の変形と教わりました。

成約させたい広告チラシ作るときやアフィリエイト報酬上げたい記事書く時は、まず最初に意識すべきポイントだったのです。


さらに事例がわかりにくいだけでなく、思考麻痺するような順番で羅列されているので、えみの頭では本当に真っ白なままでした。

だから教わるしかなかったのです。


教わったことで、セールスレターの書き方やアフィリエイトのレビュー記事の書き方

心理技術をどう理解してどう使うのか。

本質的なことが見えてきました。


そしてえみだけではなく、竹川さんのコンサル生さんも本読んだだけではわからないということで、一緒に勉強会もしました。


勉強会して心理技術を使ったことで成約率が一気に上がった人もいます。

えみも上がりました。


理解でき、使いこなせるようになると「現代広告の心理技術101」は恐ろしい武器になるのもわかりました。

紙とペンだけでご飯食べれるという話がありますが、ブログ1記事が百万円生むとか本当に可能なのです。


ぜひ「現代広告の心理技術101」を活用し、スキル磨いていただきたいので、より理解できるような流れで現代広告の読み方を竹川さんが解説した特典を提供することにしましたー!



特典レポートの内容を頂いたのでお伝えしておくです◎


現代広告の心理技術101もクロージングの心理技術21も、全部大事ですというような構成のため、読みながらステップバイステップで学ぶのは、難しいのです。


それを竹川さんが、順番に学びながら、成約率をあげる記事が書けるように構成しなおしてくれたのが、特典レポートです。


例えば、ある商品が大好きで紹介したいとします。

どう紹介したら良いのか悩みますよね。

「現代広告の心理技術101」を読みなおして書けるかといえば、えみも最初の頃はどう書けば良いのか全くわからなかったです。

どこをどう応用して活用して良いのか
101すらもわからず、迷っただけなのです。


お恥ずかしい情報ブログの成約率0%のかこ記事です(2014年4月頃のえみ)

「えみの成約率0%の過去記事」


文章力のなさにガーンです。
(すでに販売中止の商品なので永久に成約率0%ですー!)



0%では永遠にお客さんと繋がれなかったので、えみは購買心理を勉強しました。


その時に教わったことが書かれているのが、今回の竹川さんの特典レポート(千聖さん編集)なのです。



もう少し説明しますね。

全部で7章に分かれています。


第1章
ここでは、何を伝えれば一番購入に繋がるのか
その根本である8つの本能的な欲求について学びます。

商品を紹介するときにこの8つのどれかが入るか入らないかで
成約率が0%か10%にも変わります。

えみは取り入れるようになって
昨年11月に情報ブログでも初報酬を得ましたー!



第2章
8つの欲求を理解しても、それだけでは売れないです。
どうすれば、8つの欲求を伝えられるのか

そのために必要な2つの重要なパターンについて
教えてくれます。

この2つのどちらかを伝えることができれば
成約率上がる記事を書けるのです。


最初からこの2つのどちらかを
イメージするだけでも
メモしておくだけでも変わってきますよ。



第3章
人間の8つの欲求もわかった、
8つの欲求を伝える2つのパターンもわかった

でも記事を書く流れを間違えると
8つの欲求を伝えられず、不発に終わります。


成約率あげるためには
記事を書く流れを学ぶ必要があります。

ここで、3つの流れで思わず読みたくなる
引きこませる記事の流れについて学べます。

えみは特に始まりの文章や記事タイトルで意識しています◎
(時々忘れます)



第4章
3つの流れで記事を書くといっても
どういうことを書いていけば良いのかわからないです。

未来型では起承転結を教えてくれますが、
それはアドセンスのためのアクセスをあげる記事の書き方です。

成約率あげるためには、もっと読んでいただいて
お客さまにご納得していただけないと購入していただけません。

購入していただくためにえみも学んだ3つの項目について
この章で学ぶことができます。

この4章までで成約率あげる記事を書くことが可能になるです◎


えみの商品紹介記事も
この3つの項目を入れています。



ところが。。



第5章
いざ第4章までを学び書いても、
成約率が上がらないことも多々あります。

もちろん、成約率上げる記事を書くには
何度も何度も書いてスキルを磨いていくしかないのですが
なにをどう磨いていけばいいのかわからなくなります。

そんな時こそ、この第5章を読みなおし、
自分の記事を修正していってみてください。

あるいは、追加していってみてください。

この第5章で書かれているポイントこそ
思わず買いたくなる文章になる重要ポイントです。


このポイントを抑えて記事を修正したり
書けるようになれば、あなたの記事から
商品を購入してくれるお客さまが増えていきます◎


えみもこのポイントを重視して記事を修正したことで
ブログをあなたにも読んでいただけています。



第6章
現代広告の心理技術101は、
コピーを書く上での細かいテクニックについても
書かれています。

どれが重要でどれをどう使って良いのか
わかりにくいので、それをまとめて
わかりやすく解説したのが第6章です。

ヘッドラインに入れるべきこと
(記事タイトル)

オープニングに書くべきこと
(最初の文章)

成約率上がる文章にするためのチェックポイント

オファーで伝えるべきこと
(お客さまが購入しやすいような工夫)


数々のテクニックをチェックしやすいように
記事の流れでまとめています。

また「クロージングの心理技術21」購入の方にも
わかるように解説してくれています。


こっそりえみ事例も追記していきます。



第7章
「現代広告の心理技術101」は、
広告チラシについてのお話がほとんどです。

一読すると、「なんだぁネットじゃない。。」
そんな感じで無視してしまいそうなお話もあります。

えみも最初はそんな気持ちで読んでしまったため
ちんぷんかんぷんになったり
無視しちゃいましたー!


それをインターネットで活用できるように
解説してくれたのが第7章です。


ネットで使うべき色について
ネットでも仕掛けられるお客さまを呼び込む方法について
ネットで読ませる文章にする書体について
ネットで読ませるブログにするデザインについてなど

竹川さんがわかりやすく解説してくださっています。


えみが時々メルマガでやっていることも
知れちゃいますよ。


これはえみも1年前に欲しかったー!
そんなレポートになっています。


紹介したい商品があるのに、売れなくて困っている
成約率もっとあげる記事を書きたいなら

特典レポートの購買心理を学ぶことで、成約率上がる記事に変わりますー!



「現代広告の心理技術101」は売れていますが、アメリカ発の翻訳書籍でもあり、構成がわかりにく、事例もわかりにくいため、うまく使いこなせている人は、ほとんどいないです。


えみも先生から教わらなければ、書籍の中身も理解できなかったですし、成約率上がるような記事も出来なかったです。
(まだ完全に理解していないため勉強中)


理解して、実践していけば、驚くような変化が起きたのも事実です。

ドジっ子えみでさえも、コツコツやって、成約率上がる記事をかけるようになりました。


ぜひ、成約率上がる記事を書いて、お客さまに喜んでいただきながら報酬を上げてくださいね。



「クロージングの心理技術21」
「現代広告の心理技術101」

どちらかをえみ経由で購入の特典
1.「クロージングの心理技術21」えみ事例レポート
2.「現代広告の心理技術101」竹川さん(千聖さん編集)レポート


「クロージングの心理技術21」(えみブログ記事へ)


「現代広告の心理技術101」購入



特典ご希望の方は、えみ宛にご購入品、ご購入日時記載の上お知らせくださいませ。
↓↓
えみ宛連絡





ついしん
「クロージングの心理技術21」のほうがわかりやすく、購買心理学ぶ上で必要ななことは網羅されていますので、「クロージングの心理技術21」お持ちなら「現代広告の心理技術101」まで購入する必要はありません。

今回の竹川さん(編集、千聖さん)レポートで、必要なことは補っていますので、ご安心ください。



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ウェブセールスライティング習得ハンドブック寺本隆裕著 ダイレクト出版のレビュー

毎月、ダイレクト出版の本を読みながら実践しているえみです。

今回はダイレクト出版のコピーライターとして大活躍されている寺本隆裕さんの著作「ウェブセールスコピーライティング習得ハンドブック」を読みましたのでレビューします。


ダイレクト出版の翻訳下手を解消しています



いつもえみが気になるのは、ダイレクト出版はアメリカの著作の翻訳なので、翻訳がどうも馴染めないケースです。

それによって頭にも入らず悪戦苦闘するのが多く、特に最初の頃出ていた本は、いまだに真意すらも読み取れずに活用できていません。

最近は、「コンテンツマーケティング64の法則」のように女性ライターの著作でわかりやすいものもあります。

それでもアメリカの文化と日本文化、日本語でのニュアンスと英語でのニュアンスの違いもあり理解不能に陥ることもあります。

アメリカの最新事情を知ることが出きるため、ダイレクト出版の本は素敵ですが、翻訳者が真意を汲み取って訳していないからでしょうか。
わかりにくいと思うのが正直なところです。

だから「ウェブセールスライティング習得ハンドブック」は寺本隆裕さんの著作なのでその点は安心して読めます。


ただしこの本はセールスレターを書くために身につける方法です。



タイトルがウェブセールスライティング習得ハンドブックになっていますが、基本になるのはあの長い長いセールスレターについて書くために身につける方法です。
えみの大好きな「ミリオンライティング」と同じですね。

ですから、セールスレターを書く、これからコピーライター目指す人にはジャストフィットするハンドブックになります。

そのまま読みながら、理解深めてセールスレターがどういう流れで作られているのか習得できる流れになっていますし、セールスレター書く上で必要な項目が解説されていますから、流れに沿って書く練習すれば、セールスレター書ける基本は習得できます。


セールスレター書くわけじゃなく、ブログ記事での成約を上げたい場合は、役に立たないのかというとそうではありません。
役に立つことが書いてあるので、えみが活用できる、活用しているポイントをお伝えしますね。


人に伝わる文章を書くために必要なスキルは



ブログやメルマガなどネットに限らず言葉で伝えることは重要ですよね。
例えばスーパーでも配置場所も工夫は必要ですが「特価品」「限定あと何個」「半額」とアピールされると目に入って思わず見てしまいませんか。。
少なくともえみは何だろうって見てしまいます。

またネットで検索した際に訪問するサイトもよく調べているな、こうやって使うんだなって親切丁寧に説明しているサイトですとついつい見てしまい、購入したくなりますよね。

ですから、どんな時でも文章で伝えることがネットで、特にアフィリエイトする際も大切なのです。

よし文章書けばいいんだ、よしとにかく調べたこと書こうってえみも頑張ったことがあります。


ところがアクセスも上がらないってことありませんか。

コツコツ記事書いてなくて、適当に日記を書いているだけではダメですよ。
頑張っているのにアクセス上がらない時にも反応が無かったり、PV数上がらなかったり、クリックされなかったりってありませんか。


えみも一生懸命書いたつもりの記事で、1000PVで成果ゼロなんていうこともあります。

どうして伝わらないのかですが、それはライティングというより、お客さんが買いたくなる理由についてきちんと伝えられていないからなのです。


ウェブセールスライティング習得ハンドブックの第2章にもそのことが詳しく書かれています。

お客さんがものを買う時は欲求によって感情で買うものです。
その感情が高まるのは、共感される言葉や信用される言葉なのです。

えみは正直に気持ちを話すことだと思っています。

欲求とは買ったあとの未来が幸せであると感じてもらえる信じてもらえることですね。

えみもおなか空いた時、ご飯食べますが、メニュー見て食べている自分を想像しながら決めていたりします。
掃除機買う時も機能よりも、ルンルンしながらお掃除している光景やお部屋がキレイになっていることを思って決めているです。

そういった購買心理についてコンパクトにまとめられていますので、この2章は是非読んでいただきたいですね。

さらに興味持ったなら、同じダイレクト出版の「クロージングの心理技術21」を是非おさえていただきたいです。


いよいよコピーライティングですが基本は実に簡単なことなのです。



第4章ではセールスコピーについての12のポイントについて書かれています。

コンテンツマーケティング64の法則でも触れられていることとほぼ同じ目からウロコなくらいな小学生の国語のようなお話です。

むしろここを読めば、自分でも書けるという気付きが出てきます。

また、この12のポイントは普段の記事を書くときにも充分使えるポイントになります。

むしろここを振り返って大丈夫なのかを確認して記事を修正していくとさらに読者に親切な記事に変わっていきますよ。

その次の「特徴をベネフィットに変換する」は、はじめのうちはよく間違う商品についての書き方になりますが、ここはすぐにはうまく書けない場合もあると思います。

えみも1年前は、時には今でもやってしまう間違いなので記事書くことに慣れてきてから意識しても遅くはないです。


ペルソナというよりも誰に届けたいのかが重要です。



第5章ではリサーチの重要性がまとめられています。

特に商品についてのリサーチ法が上げられていますが、一番大事なことは自分が使いまくることだと思います。


よく何も知らない教材や商品をアフィリエイトしている場合がありますが、やはり自分が使っていないと見えないものがあります。

少なくともえみが奨める教材やツールはえみが使って推薦できるものを責任持って薦めています。

だからといってこれよかったから使ってくださいだけでは、買いたくならないですよね。

どこがどうしていいのか。どうして他と違ってこの商品が良いのか、自分で探して役に立ったことを伝えていかないと伝わらないです。

そのための簡易的なチェックがこの章でできます。

そして一番大事なのが読んでもらいたい人、届けたい人が誰なのかです。

えみの場合は、細かいペルソナではないのですが、商品を購入して喜んでくれる人、商品を購入した後にきちんと使ってくれる人に届けたいです。

少なくともこのセールスライティングの本は、妹のようにせどりしていたり、映画見に行く人には薦めません。
(もう少しえみにわかりやすく伝える努力はしてくれとは思いますので、こういった本を読んでほしいという本音はありますが。。)


記事をもう少しスラスラ書いていきたい
もっともっと読んでもらえるように伝わる文章を書きたい
自分が本当に役に立ったものなので同じ悩みある人に伝えたい
コツコツ頑張っているけれど売れなくて困っている


そんな人にえみは「ウェブセールスライティング習得ハンドブック」を手にしていただきたいです。

だから記事にもしています。


セールスコピーの真髄はヘッドラインです。



第6章のビッグアイデアは、場合によってはアイデアなんかでないって立ち止まってしまう場合もあるので、えみはあっさり読むことをオススメします。
もちろんアイデアは大事ですが、どうしても発明級のことを思ってしまいがちですよね。

ですからもし読んで「どうしよう」なんて止まってしまたら、今日学んだこと、今日知ったことを伝えたい人に伝えようくらいの気持ちでもいいとえみは思います。

ブログを始めた頃のえみはただ単に備忘録として自分ノートのようにも書いていました。

それでもコツコツ書いていたら、そんなお恥ずかしい備忘録すらも役に立ったなんて言われたことがあります。

意外とアイデアとかお役立ち情報って皆書いているし、こんなの誰もが知っているなんて思って封印してしまうケースが有りますが、記事にして書いてしまったほうがいい場合もあります。

それが出来てから第6章は振り返るといいかもしれないですね。

そして第7章から第10章までがいよいよセールスコピーの重要ポイント、核心に迫っていきます。

ヘッドラインは何を書けばいいのか。



ここはいわゆる出だしの言葉ですね。
記事の場合なら記事タイトルです。

セールスコピーの場合、えみの先生はよくエモーショナルフレーズといいますが、そういった感情で惹きつける言葉が必要です。

記事タイトルの場合はお客さんが検索するキーワードにエモーショナルフレーズです。

グーグル検索エンジンに表示されてその中から選んでもらいたいわけですから、思わずクリックしたくなるようなフレーズは入れたいですよね。
そんな効果的なサンプルも181ページに掲載されています。

だからといって自分が届けたいお客さんに伝わるフレーズを選ばないと逆効果になりますのできちんと選んで参考にしてくださいね。


オープニングで失敗しがちなこと



そしてつづくオープニングは、最初の文章ですね。映画で言えば出だしのシーンみたいなものです。ここで読まれるか読まれないかが決まります。

えみもよくやってしまうことで、冒頭にどーでもいいことを日記風に綴ってしまうことがあります。

「今日は暑いですね」で始めて、ダラダラと夏のお話とかしてしまいますが、そういった場合は、敢えて結論から先に書いてしまったり、一番伝えたいことを書いたほうがいいです。

特にブログ記事の場合は、検索エンジンにも表示されますから、この記事はこんなことが書いてあります位の事をオープニングで書いてしまったほうがアクセスされます。

その結論やインパクトのあるオープニングの書き方も参考事例として186ページに記載されています。



自分の気持ちを信用してもらえるためには



第9章でブレットの書き方を教えてくれます。
もちろんセールスレター書く時やえみの場合はキーワードスカウターS紹介で書いてあるようなベネフィット(お客さんにとって魅力になること、利益になること)を箇条書きで書きますが普段は書き並べると逆効果になります。

いっぱい
「ほとんどの人が知らずに間違えてしまう成約の上がらない記事の書き方3つのポイントとは?」なんていうのを並べていたらおかしくないですか。。

少なくともえみは怪しさを感じてしまいます。

ですから、ここはセールス記事を書く時のヒントに読んでいただければ良いです。

第10章もお客さんの声をどう伝えるかのお話なので、セールスコピー書く上で知っておくべき知識なので、全部をいきなり理解しなくても大丈夫です。
ただし、読み手は、きっとあなたもそうですが初めて訪ねたサイトの記事をすぐに信じたりしないと思います。
本当かなって読んでいるはずです。

この記事さえも本当かな。自分に役に立つのかなって読んでいると思います。

その疑問に対して少しでも信じてもらうために第三者の声を入れることは大事と覚えておいてくだされば嬉しいです。


ダイレクト・レスポンス・マーケティングについて触れませんでしたが



第3章のダイレクト・レスポンス・マーケティングについて触れていませんが、ブログを書き始めたばかり、これからもっといい記事書いていく場合は、この章はあまり深く読まなくてよいと思ったので触れませんでした。

ダイレクトレスポンスマーケティングについては、もっともっと重要性を認識していくべきですが、出てくる用語が難しいので無理して理解しなくても良いと思いました。
またお客さんに伝えたいことを伝わるように書いていくことで自然とつながっていくのであとから読んでもいいと思います。

またえみの場合は、日本人らしくもっともっと人のために頑張る、心をこめたマーケティングやサービスを大切にしていますので、ちょっと違うなということもあり触れませんでした。

ダイレクトレスポンスマーケティングの一つにプロダクトローンチやステップメール活用というのがあります。
実際に今使われているその手法が本当に届けたい人に届けるサービスや発信になっているのか疑問なことが多いです。
マーケティングがただの集客システムというような誤解されていることもあるので、別の機会に伝えるです。


文章を書くためのスキル磨きは一生使えるステキスキルです



それを差し引いても「ウェブセールスライティング習得ガイドブック」はもっと読み手に伝わる、伝えたい人に伝える記事の書き方が学べるガイドブックなのでもっていても損はしませんし、実際にえみもコツコツ勉強し続けながら実際に記事を書いていくうちに成約率が上がってきました。

えみがサポートさせて頂いているお客さんはコツコツ頑張って成果を上げてくださっています。

そういったステキな人とビジネス出来るようになったのも記事書きについて学んで実践してきたからです。

コツコツ継続していくと本当に伝えたい人に伝わって訪ねてくださいます。
その幸せを一緒に掴みたいのでえみはお伝えしました。


記事を書いて反応をあげるのはそんな簡単にすぐにではありません。コツコツ継続してやり続けてあがっていくものです。
でも一度ついたスキルはこの先一生使えるスキルです。

新しいノウハウでは、それが廃れてしまったら使えなくなりますが、言葉で伝えられることは流行り廃り関係ないものですよね。

ですからあなたもブログ記事書いて幸せつかむというなら絶対学んでおくのが大切なことと思いますよ。

伝わって感謝のメッセージもらえた時嬉しいですよね。


期間限定2,980円
「ウェブセールスコピーライティング習得ハンドブック」

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13の習慣(ダイレクト出版)小川忠洋社長の本が評判、セルフイメージを変えて幸福になれるのか

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えみです。

毎月、ダイレクト出版の本を読んでいるえみですが、今月は小川忠洋社長が会社設立の原動力になった時の習慣作りについて語った「13の習慣」です。



13の習慣の紹介ページを読むと、不安があったり、心配症だったり、ストレス抱えていたり、劣等感感じていたりすることが解決できる糸口になっていると書いてあります。

それを解決するのがセルフイメージを変えることで、
セルフイメージを変えるための13の習慣を本書では教えてくれるのです。

えみは「がんばるのをやめるとうまくいく」というコピーが相変わらずうまいなと思いますが、習慣化するためには、その習慣作りに向けては頑張らないと習慣化しません。頑張るといっても力まなくていいのです。


自己啓発に近い本で、さらにサイコサイバネティクスというちんぷんかんぷんなお話も出てきますが、本自体は非常に読みやすく、理解しやすく、とってもためになりました。


特にコツコツ型のえみは【不幸にしない習慣④】「小さな成功を重ねる」ことは非常に大事かなと思います。

アフィリエイトブログも壮大なコンセプトを考えて、独自なことを極めて、お客さん像も明確にしてと教材でも言われますが、はじめての人にとっては、そんな話では無理なので、まったくブログ作ることが出来ません。


えみもブログ作るにはしっかりしたものを作らないといけないと最初は思っていました。

そうなると何にも見つからずに、できないできない、どうしようとブルブルするだけで、結局何も書けずに終わってしまいました。

不安が日に日に増えて、逃げたくなって挫折しそうでした。

その時に先生から、「慣れるまでは日記でも書いたなら成功ですよ」と言われて書けるようになりました。
小さな一歩をした自分を褒めることにしました。



【幸せの習慣④】他人に好かれようとしない
【幸せの習慣⑧】批判に無神経になる

アドラー心理学で嫌われる勇気を持つことというお話と似ていることも習慣に必要と書かれていて、びっくりしますが、これは、嫌われることをやるとか好かれないような行動をわざと取るということではありません。

いいもの書かなきゃ、この人に気に入られるために資料きちんと作らなきゃという強迫観念があると、ビクビクしてしまって書けなくなることありますよね。

そう思ってしまうと、なんにもない日記も読まれたらどうしようなんてブルブルで更新できなくなります。

えみはいまでもブルブルですが、コツコツを決めたので、更新スイッチポンはやっています。

この瞬間勇気いりますが、勇気を持ってスイッチポンです。


そうなるためのエクササイズもこの本には記載されています。

心の映画館はとってもいい表現で好きです。イメージが作れればセルフイメージが変わると書いています。

また、心の筋肉も使えば、鍛えられていくのは確かで、習慣化出来ると苦じゃなくなります。むしろ楽しくなってきます。

一つ一つを小さな成功として、ひとつやったら自分へご褒美(えみの場合はポンジュース飲むこと)をすれば、本当にコツコツ頑張れるのは事実です。


頑張るのをやめるのではなく、幸せになる夢叶えるためにコツコツ頑張れるきっかけを、この「13の習慣」は届けてくれます。

あと一歩が踏み出せないなら一度読んでみてはいかがでしょうか。

ひとつでもいいです。

不安があっても、劣等感があってもえみはいいと思います。不安があるから頑張る気持ちもあります。
心配だから何とかしたいのです。

それらを全て消そうというのではなく、ひとつでも一歩でも自分が行動したなら、それを褒めていくことがやがて、積み重なって夢叶うとえみは思います。

いまだにえみは、落ち込んだり、不安だったり、心配だったりです。
それでも小さなことひとつやったなら自分を褒めていってます。


あなたも小さなことひとつやれば、成功への一歩ですよ。

配送料550円のみのキャンペーン実施中(配送費のみの理由も記載されています)
「13の習慣」

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コンテンツマーケティング64の法則ダイレクト出版の評価とレビュー

えみです。

最近、すっかりダイレクト出版の本を読みふけっています。

今月えみが楽しく読んでいるのが「コンテンツマーケティング64の法則」です。


どうしてえみが夢中になって読めたのか‥!



実は今まであるようでなかったニュース記事の書き方について
ブログの記事の書き方について詳しく触れられていたからなのです。

しかもえみが大切にしている読み手の視点をとっても大事にして
記事の書き方について教えてくれたので、この本を夢中に読んでしまいました。


あなたが記事の書き方に悩んでしまった時に、必ずこの本が助けてくれます。

だからどうしても伝えたいので、えみなりの評価、感想をレビューしますね。



12のステップ使ってスラスラ書けちゃいます。



「コンテンツマーケティング64の法則」はコンテンツマーケティングの為の記事の書き方に焦点を宛てた本です。

つまりはデザインやSEO対策ということではなく、ブログでの文章の書き方になります。

コピーライティングの本は、たくさんありますが、いざ記事を書こうとなったらコピーライティングの本に書いてあることが上手く使えないってことありませんか?

えみは、アドセンスブログやこのブログで普段書いている記事ではコピーライティングの本に書いてあることを上手く使えていません。

むしろ使っていない。

使えないのです。


理由は単純明快で、コピーライティングの本は、セールスレターやクロージングのための文章の書き方、成約取るための文章の書き方だからです。

普通の日記やトレンドと言われるニュース記事で使うようなことが書いてあるわけではないのです。


だからどうしてもコピーライティングの本読んでも、使うのに躊躇してしまうのは当然なのです。

もしあなたが同じように感じるなら、別に間違っていないのです。


もちろんえみも絶対にこの商品はステキだから、絶対に買えば幸せになれるから、買ってもらいたい。
そんな商品や教材については、えみ自身が使いまくったことを正しく伝えていかなきゃなので、その時はコピーライティングで学んだことをたっぷり使います。

実際日々書く記事は日記だったり、ニュース記事だったり、お役立ち情報だったりします。

そこでコピーライティングの法則でよく出る影響力の武器のことを使ったりしても、どうしても違和感が出てしまいます。なんだかわざとらしい文章になってしまって、読んでる自分がそわそわしたり、よそよそしかったりしてしまいます。

だからえみは無理してコピーライティングの真髄である影響力の武器を普段は使わないのです。

むしろ自然にスラスラ書けるよう、楽しく記事を書くことにしています。


えみは、先生から教わって添削してもらいながらブログ記事も書いているのですが、と言ってもまだまだ勉強中ですが、それでもアクセス数が上がって、お問い合わせも来るようになりました。

お問い合わせに対してお返事する時にこうすればスラスラ書けますよってお伝えしていたのですが、それ以上にわかりやすく教えてくれたのが、この本の法則6に記載されている12ステップなのです。

えみも早速取り入れてブログ記事を書いたり、実践していますが、今まで以上に肩の力はいリすぎずに自然に書けるようになっています。


どうしてかと言いますと、もう最初は好き勝手に書いていいと教えてくれるです。
えみの先生が言っていたことが、すごくよくわかった瞬間です。

もちろんそのままじゃダメですよ。
その後に修正したり、客観的に判断してより良い記事にしていかないといけないのですが、その流れも12ステップでコンパクトにまとまっていますから進めやすいのです。

えみがやってきた方法でやれば、あなたも記事がスラスラかけちゃうことがわかります。


どうしても書けない時でも一瞬で書けるようになる方法



さらに法則14には、驚くべきいざという時の書き方の法則が書いています。
これにはえみもびっくりしました。
いつも先生が「書けなくなったら〇〇〇〇と最初に書けば書けますよ」と教えてくれたそのままのことが書いています。

実際にこの法則を使うようになってからえみのブログのアクセス数が増えたのは事実です。
そしてなんとびっくりなリピーターさんが増えてくれたのです。

この法則を知るかしらないかで、ブログ訪問者がこんなにも違うのかって驚いたことがあります。

それからのえみは常に法則14だけは意識しています。



ブログ記事に必要なエッセンスだけが詰まっています



他にも1から29までの法則は、ブログ記事の書き方のエッセンスが詰まっています。
特にどうやって日々の記事を書いていいのかわからない時、日記記事でも伝えたいって思うようなときには、すごく役に立つ情報がコンパクトに記載されています。

法則15を知れば、日記書いていて陥る罠から抜けだせたりします。

法則17を理解して書くと、日記ブログでさえ、リピーター増える記事に変わってしまいます。

そんな法則がまとまっていますので、日記ブログをアクセス集まるお役立ち記事にビフォーアフターしたいなら1から29、特に20までを紙に書いてパソコンの前に貼りながら記事を書くだけでも変わってきますよ。

えみもここは重要ポイントと意識して取り入れています-!



ニュース記事さえもオリジナリティ溢れる記事に変える法則



あなたがトレンド記事を書いている、またはトレンド記事を書きたいと思うなら、法則35から49が大事になります。

トレンド記事のブログを読むと同じような記事ばかりで面白く無いですよね。

どうしてもニュース記事は企業のニュース記事に書いてあることばかりを書いてしまったり、単なる事実や報道されたことの繰り返しになってしまいがちです。

それではアクセスされませんし、アクセスされたとしても読み手にとって新鮮味のない記事になりますから、お気に入りにすら入れてもらえません。

でも自分が興味あることならもっと書いてみたかったり、やってみたくなりますよね。

それをどうすれば自分らしい記事にして書いていけばいいのかかが、ここに書いてあります。
特に法則39を知ることで、今まで陥りがちだったライバルに負けない記事なんて書けないというようなこともライバルを認めたほうが記事として書けてしまうことが理解でき、目からウロコになりますよ。

法則37を知れば、こんなのニュースになるのなんて思っていたことすらもニュース記事に出来る視点を吸収できますので、ネタに困らなくなりますよ。

えみもこの法則知って考えるようになってからネタには全く困らなくなりました。


またニュース記事で必ず問い合わせがある引用の方法や著作権に関しても法則45,47、48で詳しく触れていますので、違反にならない引用や転載の仕方も正しく理解できます。

特にグーグル検索エンジンに対する対応ができますから、ペナルティ違反にならないニュース記事の書き方が学べます。

もうビクビクしなくて済むだけでなく、グーグルさんを味方にも出来ちゃいます。
グーグルが味方になってくれたら、あなたの記事が上位表示になって、グーグルさんがあなたのサイトにアクセスを集めてくれるようになりますから、学ばない手はないのです。


さらに自分にしか書けないストーリーの書き方についても法則31から34で触れてくれているのは嬉しいですね。

コピーライティングの本でストーリーについては殆ど触れられていなかったので、もっと書いて欲しかったという希望はありますが、ブログ記事で自分のお話を入れていくには、特に法則34を使えば、どうしようとなった時も活用できるはずです。


コンテンツに必要なSEO対策も、こだわりすぎないえみに近い考えです。



法則50でSEO対策についても触れられていますが、きちんと記事を書く事こそが一番のSEOである視点なので、簡単な11のポイントについてのみ触れられています。

記事タイトルの文字数、記事の文字数、段落のあり方など基本的にはより読んでもらえる文章についてのことに絞っています。

簡潔に言ってしまえば、SEO対策に夢中になって記事書きを疎かにしないという点でえみは共感できます。


実際にえみもSEO対策といえば、この記事なら、どんなキーワードで検索したお客さんに役立つんだろうって考えてキーワードを決めるくらいです。



以上簡単に「コンテンツマーケティング64の法則」について書きましたが、ブログの記事をどうやって書けばいいの。。

ニュースやトレンド記事をどうやれば自分らしく書けるの。。


そういった悩みがあり、解決したいのであれば、「コンテンツマーケティング64の法則」は必ず期待に応える書籍です。


コンテンツマーケティングの仕組みや構造を理解したいなら、物足りないでしょうが、コンテンツを作っていくのは記事を書くことです。

日記ブログでも自分らしさを出して、適切なキーワードを使ってお客さんを呼び込めるようになれば、圧倒的独自なコンテンツになってアクセスが有るコンテンツブログになります。

しかも記事一つ一つが資産になりますので、記事を書けば書くほどに収益が上がる仕組みを作ることが出来ます。


あなたもえみと一緒に資産型のブログを作って、不安な未来を明るい未来に変えていってみませんか‥!


ブログ記事に絞ったえみレポートを配布中

ネタがなくても記事が作れる秘策
時間なくても記事をアップしてしまう方法
反応取れる良い記事によみがえらせる方法などなど
コンテンツマーケティング64の法則をより理解できるレポートです。


さらにえみの先生、竹川さん監修の「コンテンツマーケティング ブログ戦略編」特典も配布中です。
これさえあれば、記事書くこと楽しくなりますし、翻訳でわかりにくことも解決できちゃいますー!

ファイルの概略

継続出来ない理由を解決する唯一の方法とは
こんな記事にしていては成果が上がらない間違った方法とは
ほとんどの人が必要ないのにやってしまっていることとは
これさえ知って実践すれば夢への近道になります
アートは習慣の先にあるお話
あることを受け入れることが継続する上では大切です
アクセス集まる日記と集まらない日記とは
読者に喜ばれる文章で最も大切な気持ち、それは
アクセスが集まり、じっくりと読んでもらえる記事の秘密とは
読者が検索するキーワードをもっとも簡単に見つける方法
守らないと違反?!引用時の注意点とは
気になる著作権問題について
アクセス集まるニュース記事の書き方は
ありふれた情報を、世界で1つのオリジナル記事に変える方法とは
名作を生み出す極秘法則について
さらに印象付けるための表現方法とは
リアルな想像を、読者の頭の中に描くには?
出だしと終わりの美学 気になる!!
適切な文字数は?
みんな間違うSNSの「本当に有効な」使い方とは
インフォグラフィックってなに?
ブログ内を楽しんで見て回れる工夫とは
継続してファンに愛されるために大切なこととは
などなど

このレポートあれば楽しく 且つアクセス集まるブログ記事書ける
内容になっております。


「コンテンツマーケティング64の法則」購入

※ご購入後、特典をお渡しできなくなりますので、必ずえみ宛にご購入品名、ご購入日時ご連絡ください

えみ宛連絡コーナー



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「クロージングの心理技術21」(ダイレクト出版)は評価高いと推測するレビュー

えみです。

恒例なのかとは言えないでしょうが、えみはダイレクト出版さんが好きです。

いつもとってもいい本を出版してくれるからだけではありません。

本当にダイレクト出版さんなので、レターがとっても勉強になるのです。

さらにセールスの仕組みも勉強になるので買ってしまうのです。


本を買うと必ずついてくる特典、メルマガ、セールス案内、これをえみはマーケティングとして勉強できるから大好きなのです。


そんなダイレクト出版さんからの新刊は「クロージングの心理技術21」です。

この本は間違いなくベストセラーになるとえみは強く思います。


著者は大ベストセラー「現代広告の心理技術101」のドルーエリックホイットマンさん



好評になるだろうなという理由は、アフィリエイターさんも強くおすすめしている「現代広告の心理技術101」の著者、ドルーエリックホイットマンさんによる新刊だからです。

「現代広告の心理技術101」は、鮮やかに広告を蘇らせ、販売数をあげるためのコピーライティングテクニックが101も入っているため、多くのアフィリエイターさんが夢中になって読んで実践した本です。

どういったフレーズを使えば顧客に注目されるのか
どういったコピーを書けば顧客が集まるのか
どういったライティング使えば顧客は買ってしまうのか

その消費者心理を紐解き、使う方法について書かれていました。

「心理学を購買に結びつけるための7つの法則」
「期間限定 無料 残何個 乗り遅れたら命取り」
「コーヒー飲むのも忘れ夢中にさせてしまう驚くべきトリックメルマガの法則とは?」
書き始めたらきりがないのですが、そんな購買に結びつく広告フレーズの書き方101が、「現代広告の心理技術101」でした。

非常に役に立つノウハウ、テクニックですが、実践したからって売れるのかとなるとそう簡単なのことではありません。

基礎訓練、スキルあげる鍛錬、継続する力が必要なのは、ビジネス全てに共通します。

だからさらに一歩先を目指して実践した人にとっては役に立つものです。

また、「現代広告の心理技術101」は、101だけあって非常に有益ですが、中身も濃いため、全て実践するとなるとびっくり大変です。記事書こうと思って101チェック見直しながら記事書いていたら、とんでもなく時間がかかります。

時間ばかり過ぎて結局書けなかったで終わります。

全部をいつも使う必要はないですし、適材適所な使い方しないとうまくいきませんので、全部吸収してからさあやるぞではなく、その都度見なおしてチェックしながら使えばよいと思います。

それを考慮してなのか、それとも前回より少ないから使いやすいをアピールしたいからか(おそらくどちらもがダイレクト出版さんの狙い)ポイント80減って「クロージングの心理技術21」として新刊がリリースされました。


表紙の女の子が可愛いいはさすがなのです。



しかもえみにとっては、表紙の女の子にトキメキです。かわいいのです。

えみは思わずうまいなって思いました。この感覚、センスなら買いたくなりますよね。
少なくともえみはこの本が届いた時、「わーいかわいい」となって、ダイレクト出版さんの本であることすら忘れてしまう嬉しさがありました。

購読者に喜びを与える優しさ、お上手さがダイレクト出版さんにはあるのです。

前回も書きましたように、「ウェブセールスコピーの法則」は女性ライター、マリアさんです。
そして今回もかわいい女の子です。

あっ「クロージングの心理技術21」の著者は、メガネかけた博士のようなアメリカンなおじちゃまです。

だから最初から柔らかなイメージが出来て、えみは読めるのです。

そうなると脳内は、そのイメージに合わせようと読むのですんなり入っていきます。

結果、読みやすく、理解しやすくなるのでダイレクト出版さんうまいななのです。

もちろん、ドルーさんお得意のアメリカンジョークが飛び出すので、そこはえみはちょっと苦手ですし、事例がアメリカなのでわかりにくさもあります。

ちんぷんかんぷんになりそうだったので、えみがアメリカ行った時にのんびりしていたあのホテルの一室にいると勝手に想像して読むことにしました。

おかげで克服出来ました。女の子の表紙にしてくれてありがとうなのです。


コピーライティングの要であるクロージングで成約率あげられるのか?



いくら読みやすく、ダイレクト出版さんうまいなだけでは、本買う理由ありませんよね。
えみにとっては、マーケティング力鍛えられるので、最後のバックエンドまで楽しみますが、本に価値なかったら全てがおじゃんですよね。。。


「クロージングの心理技術21」は、「影響力の武器」という素晴らしい購買、洗脳心理の本を読破、実践、身につけた人にはいらないです。

「影響力の武器」があれば人間が思わず購買してしまう習性から心理まで理解できます。

ただし影響力の武器は、えみも読破するの大変だったのです。難しかったのです。壁を壊す本なのに壁ばかりだったのです。

おそらく多くの人が、「影響力の武器」も「現代広告の心理技術101」も理解できず、実践に至らずでしょう。
それは難しいから途中で挫折しちゃうのです。数が多いから途中で嫌になっちゃうのです。

それに比べると、ページ数は似たようなものですが、「クロージングの心理技術21」は、21にコンパクトになっていますし、「影響力の武器」に比べたら、同じことがほぼ出てきますが、分かりやすいです。

さらにレターにも書いてありますがセールストーク用の台本があります。

コピペしたら、成約率は0%ですが、具体例があるので、イメージをつかみやすいのです(アメリカのホテルに居る自分になるとえみはさらに理解しやすかったです)

セールストーク用ですが、ネットコピー用にも充分活かせる台本です。


「クロージングの心理技術21」を読み、自分のコピー修正点を見つけて、改善できるようになれば、クロージングがむしろ喜ばれる、嬉しい信頼関係が生まれます。

なぜかといいますと、購買心理を理解しておくと、お客さんの心理を先読みできるようになり、先に文章書いたり、このタイミングでこういうトークしようという流れが作れます。

その流れに沿ってお客さんが行動してくれますから、結果はどうなるか見えますよね。



成約率を劇的にあげる方法とは?



もしあなたが、成約率低くて悩んでいるなら、この本が必ずお役に立つはずです。
自分の何が足りないのか、そういった観点で読んでみてください。

68ページの流れを熟読して
改善点が見つかったら、自分なりに台本利用して順番や視点、言葉を修正してみてください。

せっかくステキなサイト作って記事もあるのに成約率上がらないなんてもったいないのです。

せっかく、夢実現しようとサイト作ったのにお客さんとも繋がらず、諦めちゃうなんてもったいなさすぎなのです。


行動しなければ何も変わりませんが、行動しても変わらなかったのなら、必ずお客さんが動かない、動きたくなくさせているサイトなのです。

そのほとんどが人間心理の行動原則と逆方向で文章書いたり、記事タイトルつけたり、サイト作ったりしているのが原因なのです。

ぜひこの機会に「クロージングの心理技術21」学んで、点検し、行動して成約率あげてください。

「影響力の武器」読んでいない、読破できなかった人にとっては今までの発想とは逆転くらいのショッキングなこと書かれていますが、そこに成約率上がる、購買する真理があるのです。


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えみ特典1.クロージングの心理技術21えみレポート

クロージングの心理技術21の事例はアメリカ事例の訳です。
場合によっては、というかほとんどちんぷんかんぷんになって使えないなんて思ってしまいます。

それでは、この本の購買へと至るノウハウが発動しないので、えみがえみ流にわかりやすく事例を紹介しながらお伝えできるレポートにしました。

これで、アフィリエイト商品レビューに迷うことなく心理技術が使えます。

あの難解な影響力の武器さえもブログで使える具体例を記載しました。

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えみです。

OLやりながらアフィリエイト8か月目にお給料以上の報酬を得ました。 残業きついのに残業代も出ない、上司のセクハラ、パワハラもある会社に勤めています。
もう限界で嫌で一人でやれる仕事はないか探して見つけたのがネットビジネス、アフィリエイトです。
ステキな先生に出会ったおかげで私でもネットで出来ることを学んでいます
ポンジュース、お肉とJ-POPが大好きです!
すぐ転びます
そんな時間がない私でもコツコツ楽しく頑張れるアフィリエイトについて伝えています。


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